今日は、工場長と空力学の先生一緒に考えた空気の流れをお見せします。
この構想を考えるのに半年掛かりました。
純正のGノーズを使いエンジンを効率よく冷やす仕組みは、本当に難しいです。
流体力学の力で圧縮した風をオイルクーラーを通して、ボディ裏に風を逃がして行きます。
この時に純正のエンジンカバーが凄く大切になります。
風の流れが、カバーの下を通ってオイルクーラーの暖かい風を下に逃がして行きます。

今日は、引き続きセンターコンソールのパネル製作を行いました(*^-^*)
僕は、午後から陸運局に車検に行きました。写真が少なく申し訳ございません。

今日は、配線を処理をしながらメーターパネルの固定を行いました。











